裏筋太郎 「玉手箱の中身は・・」


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昔々、ある海辺の村に裏筋太郎という若者がいた。太郎は性病の母親と二人暮らしで、漁師を生業になんとか整形を立てる日々だった。
ある日浦島太郎がいつものように浜辺に漁に出掛けると、何人かの子供たちが一匹の亀頭をいじめていた。慌てて太郎は止めに入った。

「なんて痛そうな・・もとい可哀想なことをするんだ!男ならこの痛みが解るだろう!?折れるっつーの!」

助けられた亀は太郎に深く感謝し、お礼に竜宮城に招待してくれると言う。海亀は海底の楽園・絶世の美女が住まう竜宮城の遣いだったのだ。

―ラッキー!ウミガメ助けといて良かった!竜宮城の美女をはべらせてハーレム王国を造ってやる!

太郎はそう堅く決心し、海がめの甲羅に跨って海底へと沈んで行った。ぶくぶくぶく!

太陽の光も届かない海底へ着くと、そこには見たこともない鮟鱇や大王イカなどの深海魚たちが悠々と泳いでいた。その中に光輝く立派な宮殿が建っていた。カメはそこが竜宮城だと言う。

竜宮城に入ると、暗い深海の風景とは打って変わり煌びやかな内装が広がっていた。そこへ一人の美しい美女が出迎えに現れた。その美女は乙姫といい、太郎を豪華な料理や珍しい見世物で持て成した。

鯛やヒラメの舞いに酔いしれながら最高級の海鮮料理に下鼓を打つ・・。そして横ではひときわ美しい乙姫が酌をしてくれ美酒に酔いしれ、時間も忘れしたい放題の太郎。あっという間に3年の月日が経っていたが、ふと病気の母親が心配になった。

「母の病状が心配だからそろそろ陸に上がらなくては」

太郎がそう告げると、乙姫は懸命に引き止めながらも渋々太郎が帰ることを承諾した。

「ではこの玉手箱をお持ちくださいませ。しかし陸に上がっても決して開けてはなりませぬ。」

太郎は美しい乙姫との別れを惜しみつつ帰路に付いた。もとの世界に帰ってみると、なんだか様子が変だった。見慣れているはずの家々はすでに無く、代わりに見慣れない建物が立ち並び、辺りの風景は様変わりしていた。妙な予感がして自宅に行ってみると、自分の家すら跡形も無くなっていた。そう、竜宮城で過ごした3年は地上では300年に相当していたのだ。

母親はもちろん、友人や知っている人が一人もいなくなってしまった太郎・・。悲しみに打ちひしがれただ独り海辺に立ち竦んでいた。

「そうだ、この玉手箱を開ければもとの世界に帰れるやもしれぬ」

そう思い立った太郎は乙姫との約束を破り思い切って玉手箱の蓋を開けてみた。するとたちまち箱の中から煙が上がり太郎を取り囲んだ。

―数分後。辺り一面に立ち込めていた煙がやっと引くと、太郎の身体の一部が変化していた。太郎は、なんと包茎になっていたのだ・・!

それからというもの日本には包茎が蔓延し、日本男児の約8割が仮性包茎だという現状になってしまったということじゃ。めでたしめでたし


参考文献
『丹後国風土記』
『万葉集』
包茎御伽草子 室町時代から江戸時代にかけて成立した短編集
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